海外パートナーシップ
日本が誇るスーパーフード“豆腐”を、
飲むという革命。
宗教・文化・インフラの壁を越えて、すべての人へ“やさしさ”と“栄養”を。
植物性で持続可能な未来へ――MADE IN JAPANの底力が、今ここに。
貧しかったけど、豆腐はいつも家族の真ん中にあった。」
家庭を支えてきた“台所の知恵”を、いま世界中の人々の健康と未来のために届ける。
“人生の集大成”として彼女が選んだ挑戦、それが「豆腐で世界を健康にすること」でした。

誰もが平等に味わえる
「やさしい栄養」
乳製品が合わない方、動物性食品を避ける文化や宗教、そして栄養格差が深刻な地域。豆腐は、どんな立場の人にも“平等に届く食”です。ヴィーガンやハラールに対応し、高タンパク・低糖質・低カロリー。アレルゲンも少なく、世界中で安心して摂取できる“思いやりのかたまり”です。

地球環境と共存する
「持続可能性」
大豆は、土地や水資源が限られる地域でも栽培が可能で、温室効果ガスの排出も少ない未来のタンパク源です。PAPMAは、単なる食品の枠を超え、環境負荷の少ない食文化の拡張と、気候変動対策にも寄与する「サステナブルなアプローチ」を体現しています。

国境を越える
「独自のイノベーション」
日本の発酵・加工技術をベースに、豆腐の価値を最大限に引き出し“飲める形”に進化させました。冷凍保存が可能で、物流が脆弱な地域や災害時の備蓄食としても機能。さらに、各国の大豆や水を使った現地生産(地産地消モデル)にも対応し、地域雇用と経済活性化に貢献します。
世界を変える一杯へ。PAPMAが描く未来。
「どこでも、誰でも、安心して口にできる、世界基準の栄養食」を目指し、
共に歩むパートナー企業様を探しています。
1. 現地ライセンスパートナー
日本の食品加工技術と、現地の大豆・水・冷凍技術を掛け合わせたライセンスモデルを推進し、多国展開を共に担うパートナー。
2. インフラ・公的機関との連携
学校給食、医療機関、災害備蓄といった各国のインフラストラクチャーとも連携可能な「ユーティリティ設計」を共に構築するパートナー。
3. ビジョンを共にする勝者
「食の格差をなくす」というPAPMAのブランド価値に共鳴し、国内外の専門家やメディアへの橋渡しを行っていただける志あるパートナー。
今さらやない、今こそや。
77歳からの挑戦。それはあらゆる世代にとっての希望であり、挑戦に年齢は関係ないことを体現する生きたブランドです。食の格差をなくし、文化を越えた“やさしさの共通語”へ。PAPMAのグローバル展開に向けたお問い合わせをお待ちしております。
パートナーシップに関するお問い合わせ